タイムフィット PRO
終了したい時刻から逆算し、その5分前に終わるよう、残り時間で最適なメニューを自動作成。決まった時間で終わる「定時モード」と、その場で終了時刻を決める「自由モード」があり、部位選択・全身・BIG3強化に対応します。
無料で始める
筋トレ記録アプリ
今日の記録が、
次の一回を決める。
種目・重量・回数を残すだけ。鍛えた部位と週間バランスが見えるから、次に何をするかで迷いません。はじめてでも、今日のメニューはアプリが提案します。
基本無料(一部機能は有料)・Android版は準備中
続けやすさを、ひとつの流れに
入力して終わりではありません。前回の自分をすぐに振り返り、全身の使い方を見て、次の一回へ進めます。
種目・重量・回数・セットを、トレーニングの合間にすばやく記録。
数字だけでなく、鍛えた部位と週間バランスを全身図で確認。
刺激が少ない部位に気づけるから、次のメニューを考えやすい。
Muscle Mateのいちばん大きな特長
記録が増えるほど、前回の重量や鍛えた部位の傾向が見えやすくなります。あなた自身の履歴が、次のトレーニングを決める材料に変わっていきます。
種目・重量・回数・セットが、自分だけのトレーニング履歴になります。
前回の内容や、今週よく使った部位・刺激が少ない部位を振り返れます。
積み重ねた記録があるから、今日の重量や次に鍛える部位で迷いません。
実際のアプリ画面
その日の成果、種目ごとのセット、今週の全身バランス。必要な情報へ、迷わずたどり着けます。

今日のメニューはアプリが提案。体調に合わせて、無理のない内容に調整します。

種目ごとに目安の重量・回数と推奨休憩を表示。そのまま記録に進めます。

鍛えた部位、時間、消費カロリーをまとめて振り返れます。

カレンダーで積み重ねを、部位別セット数で今週の偏りを確認できます。
さらに引き出す — Muscle Mate Pro
基本の記録・分析は無料のまま。もっと追い込みたい人のために、記録をもとにしたプログラム生成を Pro で用意しています。
終了したい時刻から逆算し、その5分前に終わるよう、残り時間で最適なメニューを自動作成。決まった時間で終わる「定時モード」と、その場で終了時刻を決める「自由モード」があり、部位選択・全身・BIG3強化に対応します。
推定1RMをもとに、たとえば胸の日ならベンチプレスの強化メニュー(補助種目つき)を生成。そのまま記録を始められます。
筋トレ → 有酸素のコンカレント・トレーニングを組み立てます。30/45/60/90分から、使える時間に合わせて選べます。
サッカー・バスケ・陸上・バレー・格闘技・野球など、競技別の8週間波動型コンディショニングを組みます。
トレーニング記録を、より深く振り返るための分析機能です。積み重ねたデータから、成長の手応えを確かめられます。
ここはPro機能です。記録・筋肉マップ・推定1RM・週間ボリューム分析といった基本機能は、無料のまま使えます(Pro:買い切り¥3,800/月額¥600/年額¥2,980)。
記録手段の違い
大切なのは、残した記録が「次の一回」に返ってくるかどうか。手段ごとの違いを、正直に並べました。
| できること | 紙のノート | スマホのメモ | Muscle Mate |
|---|---|---|---|
| 前回の重量をすぐ見る | △探せば見つかる | △探せば見つかる | ◎種目ごとに自動表示 |
| 鍛えた部位・週間バランスの可視化 | △自分で集計 | △自分で集計 | ◎筋肉マップで自動表示 |
| 今日のメニュー提案 | —なし | —なし | ◎目標・体調・時間から自動 |
| 推定1RM・成長の把握 | △手計算 | △手計算 | ◎記録から自動で更新 |
| 続けやすさ | △書くのが手間 | ○手軽だが振り返りは弱い | ◎数秒で記録+振り返りが楽 |
ひとりでも、ひとりじゃない
複雑な管理より、トレーニングを続けるための見やすさと使いやすさを大切にしています。
使った人の声
App Storeに寄せられた、実際のレビューです。
筋トレを継続するために使い始めましたが、とても使いやすいアプリです。トレーニング内容を簡単に記録できるので、自分の成長が目に見えてモチベーションが上がります。
メニューも分かりやすく、初心者でも迷わず使えました。前回の重量や回数が確認できるので、少しずつ負荷を上げながら効率よくトレーニングできます。
「今日はやめようかな」と思う日でも、記録を続けたくなって自然とジムへ行く習慣がつきました。筋トレを始めたばかりの方から、しっかり記録を残したい方までおすすめできるアプリです。
ジムに行っても「前回何kgだったかな?」と毎回思っていましたが、このアプリならすぐ確認できます。
記録も数秒で終わるのでストレスがありません。
特にBIG3を伸ばしたい人や、忙しくても効率よく筋トレしたい人にはかなり便利だと思います。
今後のアップデートにも期待しています。
トレーニングのリズムに寄り添う
余計な操作に気を取られず、トレーニングの流れを止めない。Muscle Mateは、その一回を次へつなぐための相棒です。
つくっている人
Muscle Mate
早稲田大学理工学部・同大学院卒業後、インフラ関連のプライム上場企業で働くエンジニア。
ジムに通う一人のトレーニーとして、「前回の重さをすぐ見たい」「鍛えた部位の偏りに気づきたい」という自分の悩みを、そのまま機能に実装しています。
理系出身だからこそ、「なんとなく良さそう」で機能を決めません。メニュー提案は、数十の査読済み論文をベースにしたルールエンジンで動いています。個々人の目的に合わせて、確かめられた根拠のあるメニューだけを組み立てる。それがこのアプリの芯です。
※本アプリのトレーニング提案は一般的な情報提供であり、医学的助言ではありません。痛みや違和感がある場合は運動を中止し、医療専門家にご相談ください。
つくっている本人が、毎朝の筋トレと開発の途中経過をXで発信しています。「こんな機能がほしい」——その一言が、次のアップデートになるかもしれません。個人開発だからこそ、リクエストはDMで直接届けることができます。
Xでフォローするアプリの最新情報も、まずXでお知らせします。
よくある質問
Muscle Mate(マッスルメイト)は、日本語のiOS向け筋トレ記録アプリです。種目・重量・回数を数秒で記録すると、前回の重量が種目ごとにすぐ見え、鍛えた部位と週間バランスを「筋肉マップ」で可視化。査読論文ベースのルールエンジンが、目標・体調・時間から今日のメニューを提案します。基本無料・広告なし・アカウント登録不要です。
基本無料で使えます。記録・筋肉マップ・推定1RM・週間ボリューム分析などの主要機能は無料です。さらに使い込みたい方向けに Pro(買い切り ¥3,800、または月額 ¥600/年額 ¥2,980)もあります。
表示されません。トレーニング中に広告で集中を切らすことはありません。
不要です。ダウンロードして、すぐに記録を始められます。
はい。トレーニングの記録・閲覧は端末内で完結するため、オフラインでも使えます。
バックアップ/復元機能があります(端末内・共有シート経由)。データは端末内に保存され、外部サーバーへ自動でバックアップされることはありません。
月額・年額は、App Storeの「サブスクリプション」設定からいつでも解約できます。買い切り(¥3,800)は継続課金がないため、そもそも解約の手続きは不要です。
現在準備中です。まずはiOS版をご利用ください。最新情報はXでお知らせします。
はい。まずは今日やった種目・重量・回数を残すだけです。鍛えた部位は全身図(筋肉マップ)が絵で教えてくれますし、今日のメニューはアプリが提案します。専門知識がなくても迷わず始められます。
終了したい時刻から逆算し、その5分前に終わるよう、残り時間で最適なメニューを自動作成する Pro 機能です。決まった時間で終わる「定時モード」と、その場で終了時刻を決める「自由モード」があり、部位選択・全身・BIG3強化にも対応します。
ベンチプレス・スクワット・デッドリフトの3種目の総称です。多くの筋肉を同時に使う代表的な種目で、筋力の指標としてよく用いられます。Muscle Mateでは、これらの記録や推定1RMの推移を追えます。
あります(Pro機能)。推定1RMをもとに、たとえば胸の日ならベンチプレスの強化メニュー(補助種目つき)を生成し、そのまま記録を始められます。
1RMは「1回だけ挙げられる最大重量(One Rep Max)」のこと。Muscle Mateは、実際に記録した重量と回数から1RMを推定し、自動で更新します。最大挑戦をしなくても、いまの筋力の目安がわかります。
トレーニングの負荷(重量・回数・セット数など)を少しずつ増やしていくことで、筋肉に成長を促し続ける考え方です。前回の記録がすぐ見えると、「前回より少しだけ上」を狙いやすくなります。
そのトレーニングで挙げた重量の合計です。各セットの「重量×回数」を足し上げた値で、その日のボリューム(運動量)の目安になります。頑張りの量を一つの数字で振り返れます。
記録した種目から「今日どの部位を鍛えたか」を全身図で色分け表示する機能です。週単位で見れば、よく使った部位と刺激が少ない部位のバランスがひと目でわかります。
無料ツール・筋トレガイド
最大重量へ挑戦しなくても、いつものセットから今の筋力の目安を確認できます。計算結果は端末内だけで処理されます。