海と緑の稜線を望む木のデッキジムに立つMuscle Mateのクマ

筋トレ記録アプリ

Muscle Mate

今日の記録が、
次の一回を決める。

種目・重量・回数を残すだけ。鍛えた部位と週間バランスが見えるから、次に何をするかで迷いません。はじめてでも、今日のメニューはアプリが提案します。

基本無料(一部機能は有料)・Android版は準備中

数秒で
セット記録
使うほど
賢くなる
鍛えた部位を
全身図で確認
海辺の木造ジムでトレーニング後の記録をスマートフォンで振り返るMuscle Mateのクマ

記録は、次のトレーニングの準備。

今日の頑張りを、
明日のメニューにつなげる。

ジムで迷う時間を、
記録で減らす。

入力して終わりではありません。前回の自分をすぐに振り返り、全身の使い方を見て、次の一回へ進めます。

海辺の木造ジムで記録を確認し、次のダンベルを迷わず選ぶトレーニーとMuscle Mateのクマ
  1. 01

    その場で残す

    種目・重量・回数・セットを、トレーニングの合間にすばやく記録。

  2. 02

    身体で振り返る

    数字だけでなく、鍛えた部位と週間バランスを全身図で確認。

  3. 03

    次の一回を決める

    刺激が少ない部位に気づけるから、次のメニューを考えやすい。

使うほど、賢くなる。

記録が増えるほど、前回の重量や鍛えた部位の傾向が見えやすくなります。あなた自身の履歴が、次のトレーニングを決める材料に変わっていきます。

  1. 01
    記録がたまる

    種目・重量・回数・セットが、自分だけのトレーニング履歴になります。

  2. 02
    傾向が見えてくる

    前回の内容や、今週よく使った部位・刺激が少ない部位を振り返れます。

  3. 03
    次の一回を選びやすい

    積み重ねた記録があるから、今日の重量や次に鍛える部位で迷いません。

頑張った内容が、
ちゃんと見える。

その日の成果、種目ごとのセット、今週の全身バランス。必要な情報へ、迷わずたどり着けます。

Muscle Mateの今日のメニュー作成画面。目標と体調を選ぶだけ
目標と体調を選ぶだけ

今日のメニューはアプリが提案。体調に合わせて、無理のない内容に調整します。

Muscle Mateの記録画面。種目ごとに目安の重量・回数と推奨休憩を表示
次の一手が、迷わない

種目ごとに目安の重量・回数と推奨休憩を表示。そのまま記録に進めます。

Muscle Mateの今日の成果画面。鍛えた部位を全身図で表示
今日の成果を一枚で

鍛えた部位、時間、消費カロリーをまとめて振り返れます。

Muscle Mateのトレーニング履歴画面。カレンダーと部位別の週間セット数
続けた分だけ、見えてくる

カレンダーで積み重ねを、部位別セット数で今週の偏りを確認できます。

App Storeからダウンロード

基本無料(一部機能は有料)

記録を、
専用プログラムに変える。

基本の記録・分析は無料のまま。もっと追い込みたい人のために、記録をもとにしたプログラム生成を Pro で用意しています。

タイムフィット PRO

終了したい時刻から逆算し、その5分前に終わるよう、残り時間で最適なメニューを自動作成。決まった時間で終わる「定時モード」と、その場で終了時刻を決める「自由モード」があり、部位選択・全身・BIG3強化に対応します。

BIG3強化プログラム PRO

推定1RMをもとに、たとえば胸の日ならベンチプレスの強化メニュー(補助種目つき)を生成。そのまま記録を始められます。

ダイエットプログラム PRO

筋トレ → 有酸素のコンカレント・トレーニングを組み立てます。30/45/60/90分から、使える時間に合わせて選べます。

競技力向上プログラム PRO

サッカー・バスケ・陸上・バレー・格闘技・野球など、競技別の8週間波動型コンディショニングを組みます。

詳細分析 PRO

トレーニング記録を、より深く振り返るための分析機能です。積み重ねたデータから、成長の手応えを確かめられます。

ここはPro機能です。記録・筋肉マップ・推定1RM・週間ボリューム分析といった基本機能は、無料のまま使えます(Pro:買い切り¥3,800/月額¥600/年額¥2,980)。

紙やメモでも、
記録はできる。でも。

大切なのは、残した記録が「次の一回」に返ってくるかどうか。手段ごとの違いを、正直に並べました。

※ ◎=得意/○=ある程度できる/△=手間がかかる/—=なし。一般的な記録手段との比較です。
できること 紙のノート スマホのメモ Muscle Mate
前回の重量をすぐ見る 探せば見つかる 探せば見つかる 種目ごとに自動表示
鍛えた部位・週間バランスの可視化 自分で集計 自分で集計 筋肉マップで自動表示
今日のメニュー提案 なし なし 目標・体調・時間から自動
推定1RM・成長の把握 手計算 手計算 記録から自動で更新
続けやすさ 書くのが手間 手軽だが振り返りは弱い 数秒で記録+振り返りが楽
海辺の木造ジムで男女のトレーニーと一緒に鍛えるMuscle Mateのクマ

続けたい気持ちを、
置き去りにしない。

複雑な管理より、トレーニングを続けるための見やすさと使いやすさを大切にしています。

  • 前回の重量を思い出せない過去のセットを見返し、今日の重さを決めやすく。
  • 同じ部位ばかり鍛えてしまう週間バランスから、刺激が少ない部位に気づけます。
  • 頑張った実感が残らない成果を見える形で残し、次のトレーニングへの手応えに。
  • はじめてで、何をすればいいかわからないまずは今日やったことを残すだけ。鍛えた部位は、全身図が絵で教えてくれます。
App Storeからダウンロード

基本無料(一部機能は有料)

続けられた、
迷わなくなった。

App Storeに寄せられた、実際のレビューです。

★★★★★

筋トレを継続するために使い始めましたが、とても使いやすいアプリです。トレーニング内容を簡単に記録できるので、自分の成長が目に見えてモチベーションが上がります。

メニューも分かりやすく、初心者でも迷わず使えました。前回の重量や回数が確認できるので、少しずつ負荷を上げながら効率よくトレーニングできます。

「今日はやめようかな」と思う日でも、記録を続けたくなって自然とジムへ行く習慣がつきました。筋トレを始めたばかりの方から、しっかり記録を残したい方までおすすめできるアプリです。

かなここあーApp Storeレビュー
★★★★★

ジムに行っても「前回何kgだったかな?」と毎回思っていましたが、このアプリならすぐ確認できます。

記録も数秒で終わるのでストレスがありません。

特にBIG3を伸ばしたい人や、忙しくても効率よく筋トレしたい人にはかなり便利だと思います。

今後のアップデートにも期待しています。

ジャンボちゃんApp Storeレビュー

App Storeでレビューを見る →

海辺の木造ジムでヨガに取り組む女性と一緒に身体を整えるMuscle Mateのクマ

記録する。
気づく。
また鍛える。

余計な操作に気を取られず、トレーニングの流れを止めない。Muscle Mateは、その一回を次へつなぐための相棒です。

ジムでは、すばやく入力セット間の短い時間でも扱いやすく。
終わったら、身体の使い方を確認今日の成果と今週の偏りをひと目で。
次に鍛える部位を決める記録があるから、迷わず次へ。
海と緑の山を望む木造ジムに立つMuscle Mate開発者の二次元イラスト

自分が毎日使うために、
つくっています。

Muscle Mate

早稲田大学理工学部・同大学院卒業後、インフラ関連のプライム上場企業で働くエンジニア。

ジムに通う一人のトレーニーとして、「前回の重さをすぐ見たい」「鍛えた部位の偏りに気づきたい」という自分の悩みを、そのまま機能に実装しています。

理系出身だからこそ、「なんとなく良さそう」で機能を決めません。メニュー提案は、数十の査読済み論文をベースにしたルールエンジンで動いています。個々人の目的に合わせて、確かめられた根拠のあるメニューだけを組み立てる。それがこのアプリの芯です。

※本アプリのトレーニング提案は一般的な情報提供であり、医学的助言ではありません。痛みや違和感がある場合は運動を中止し、医療専門家にご相談ください。

Muscle Mateの論文の出典画面。Currier et al.(2023)、Schoenfeld et al.(2017)などの参照論文がDOIつきで並ぶ
論文の出典画面。セット間休息・筋肥大メカニズムに関する参照論文
論文の出典画面。消費カロリー推定に関する参照論文
論文の出典画面。競技力向上プログラムの根拠資料
実際の「論文の出典」画面。Currier et al.(2023, Br J Sports Med)や Schoenfeld et al.(2017)など、参照している論文をDOIつきでアプリ内に明記しています。左右にスワイプ、または矢印でめくれます。
@musclemateapp

開発の裏側は
Xで毎日つぶやいています。

つくっている本人が、毎朝の筋トレと開発の途中経過をXで発信しています。「こんな機能がほしい」——その一言が、次のアップデートになるかもしれません。個人開発だからこそ、リクエストはDMで直接届けることができます。

Xでフォローする

アプリの最新情報も、まずXでお知らせします。

はじめる前に、
気になること。

Muscle Mateとはどんなアプリですか?

Muscle Mate(マッスルメイト)は、日本語のiOS向け筋トレ記録アプリです。種目・重量・回数を数秒で記録すると、前回の重量が種目ごとにすぐ見え、鍛えた部位と週間バランスを「筋肉マップ」で可視化。査読論文ベースのルールエンジンが、目標・体調・時間から今日のメニューを提案します。基本無料・広告なし・アカウント登録不要です。

料金はかかりますか?

基本無料で使えます。記録・筋肉マップ・推定1RM・週間ボリューム分析などの主要機能は無料です。さらに使い込みたい方向けに Pro(買い切り ¥3,800、または月額 ¥600/年額 ¥2,980)もあります。

広告は表示されますか?

表示されません。トレーニング中に広告で集中を切らすことはありません。

アカウント登録は必要ですか?

不要です。ダウンロードして、すぐに記録を始められます。

電波の悪いジムでも使えますか?

はい。トレーニングの記録・閲覧は端末内で完結するため、オフラインでも使えます。

記録したデータは他の端末に移せますか?

バックアップ/復元機能があります(端末内・共有シート経由)。データは端末内に保存され、外部サーバーへ自動でバックアップされることはありません。

Proの解約は簡単ですか?

月額・年額は、App Storeの「サブスクリプション」設定からいつでも解約できます。買い切り(¥3,800)は継続課金がないため、そもそも解約の手続きは不要です。

Android版はありますか?

現在準備中です。まずはiOS版をご利用ください。最新情報はXでお知らせします。

筋トレ初心者でも使えますか?

はい。まずは今日やった種目・重量・回数を残すだけです。鍛えた部位は全身図(筋肉マップ)が絵で教えてくれますし、今日のメニューはアプリが提案します。専門知識がなくても迷わず始められます。

タイムフィットとは何ですか?

終了したい時刻から逆算し、その5分前に終わるよう、残り時間で最適なメニューを自動作成する Pro 機能です。決まった時間で終わる「定時モード」と、その場で終了時刻を決める「自由モード」があり、部位選択・全身・BIG3強化にも対応します。

BIG3とは何ですか?

ベンチプレス・スクワット・デッドリフトの3種目の総称です。多くの筋肉を同時に使う代表的な種目で、筋力の指標としてよく用いられます。Muscle Mateでは、これらの記録や推定1RMの推移を追えます。

BIG3強化プログラムはありますか?

あります(Pro機能)。推定1RMをもとに、たとえば胸の日ならベンチプレスの強化メニュー(補助種目つき)を生成し、そのまま記録を始められます。

推定1RMとは何ですか?

1RMは「1回だけ挙げられる最大重量(One Rep Max)」のこと。Muscle Mateは、実際に記録した重量と回数から1RMを推定し、自動で更新します。最大挑戦をしなくても、いまの筋力の目安がわかります。

漸進性過負荷(ぜんしんせいかふか)とは何ですか?

トレーニングの負荷(重量・回数・セット数など)を少しずつ増やしていくことで、筋肉に成長を促し続ける考え方です。前回の記録がすぐ見えると、「前回より少しだけ上」を狙いやすくなります。

総挙上重量とは何ですか?

そのトレーニングで挙げた重量の合計です。各セットの「重量×回数」を足し上げた値で、その日のボリューム(運動量)の目安になります。頑張りの量を一つの数字で振り返れます。

筋肉マップとは何ですか?

記録した種目から「今日どの部位を鍛えたか」を全身図で色分け表示する機能です。週単位で見れば、よく使った部位と刺激が少ない部位のバランスがひと目でわかります。

海辺の木造ジムで次のトレーニングへ進む男女のトレーニーとMuscle Mateのクマ

記録を味方にして、
もう一回、前へ。

今日のセットを残して、今週のバランスを見る。Muscle Mateで、次の一回まで気持ちよくつなげましょう。

料金

  • 無料記録・筋肉マップ・推定1RM・週間ボリューム分析ほか
  • Pro 買い切り ¥3,800一度の支払いで、ずっと使えます
  • Pro 月額 ¥600 / 年額 ¥2,980年額は7日間の無料トライアル付き

2026年7月時点の価格です。最新の価格・配信状況はApp Storeの表示をご確認ください。

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